北窯やちむん マカイ 点打ち 沖縄 松田共司 どんぶり 読谷村北窯 一点物 6寸(w18cm)おしゃれな食器

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北窯やちむん マカイ 点打ち 沖縄 松田共司 どんぶり 読谷村北窯 一点物 6寸(w18cm)おしゃれな食器1
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北窯やちむん マカイ 点打ち 沖縄 松田共司 どんぶり 読谷村北窯 一点物 6寸(w18cm)おしゃれな食器3

「やちむん」とは、沖縄の言葉で焼物のこと。 ぽってりと厚い形状に力強い絵付けがなされた器や壺は、沖縄の人々の暮らしに深く根付いています。

世界からも注目を集める人気の窯元 読谷山焼北窯、松田共司さんの6寸マカイ(直径18cm)そば丼サイズ。素朴で大胆な筆使いで描かれた点打ち模様。手作りのため不均等な形も味わいがあります。

登り窯で焼かれた北窯の器には「蛇の目」と呼ばれる特徴的な輪っかがお皿の中央部に付いています。

これは登り窯の中でお皿や碗を重ねて、効率よく焼くための伝統的な技法で、器どうしが重なる高台部分の釉薬が塗られていない箇所です。最上部に置かれ焼かれた蛇の目の無いものは数が少ないため、より希少とされています。

北窯 松田共司

1954年読谷生まれ。74年首里の石嶺窯で作陶に従事。80年読谷山焼、大嶺實清氏に師事。 90年與那原正守、宮城正亨、兄の松田米

司と共に「北窯」を開いて独立。親方の一人となる。

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