
深みのあるブルーが美しい、存在感のあるアンティークコンポティエ
フランスで買い付けたガラスコンポティエ。鮮やかで透き通る青がとても美しいお品です。小ぶりながらも置いておくだけでも華やかな存在感を出してくれます。
小物やアクセサリーを飾ってディスプレイアイテムとしてもおすすめです。




青いガラスはフランスの伝統的なガラス工芸のひとつであり、フレンチブルーと呼ばれるほど人気が高くコレクターも多いです。独特な透明感のある青色が食卓やインテリアを華やかに彩ります。
コンポティエとは、脚付きの皿のことです。もともとは果物やお菓子を盛るためのテーブルウェアとして、広く浸透しました。
コンポティエの歴史は古く、17世紀のフランスで誕生したと言われています。当時は、果物やお菓子を盛るだけでなく、フルーツポンチやコンポートなどのデザートを作る器としても使われていました。
サイズ | φ15.5 h15cm h8cm |
材 質 | フランス 1920年代頃 ガラス |
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