
石炭をすくったり出す時に横向きにして地面と平行にしてもしっかり力が伝わるよう、両手で片方ずつ持つハンドルが2つ付いています。
暖炉に使う石炭を運ぶために使われていた大きなジャグです。上部に向かって口が窄まる独特のフォルム。重量もあり安定感があるので傘立てとしての使用がおすすめ。プランターカバーなどガーデニングアイテムとしても人気があります。使い込まれた古いものならではのややジャンクな表情がヴィンテージらしい雰囲気。イギリスで作られた厚みのある頑丈なブリキ製。


現地のマーケットに出ていれば必ず買付けますが、それほど頻繁に仕入れられるアイテムではありません。 しっかりとした作りなのでハンドルに過度に力が加わらなければ古いものですが過剰に気を使う必要もありません。
サイズ | w25 d24 h42~59cm 口径16cm |
材 質 | 1950~60年代頃・イギリス・ティン |