
全体落ち着いた雰囲気が感じられる楕円型の天板を使ったゲートレッグテーブル。脚が門(ゲート)のように開くことからそのように呼ばれています。
くるくるとねじれたような伝統のバーリーツイストの脚が印象的なフォールディングテーブル。 畳むとコンパクトになり場所を取らない日本の住宅に重宝されるタイプを買い付けました。 色味はそれほど濃いものではなく他の家具とも調和しそう。
留め具があるような仕様ではなく、天板を持ち上げて足をスライドさせるだけなので、 女性の方でも簡単に天板を折りたたんだり出したりすることができます。




バーリー(大麦)の糖分から作られたねじり飴に似ていることから名づけられたそうです。 17世紀後半頃から家具の装飾などに用いられた、ジャコビアン様式の伝統的なデザインです。 使う用途に合わせて大きさを変えられて便利です。
サイズ | w108/73/39 d77 h72.5cm |
材 質 | 1920~30年代頃・イギリス・オーク |
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